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意外な事実!!!カラーバリエーションに見るXperiaの主観的歴史( ´,_ゝ`)

唐突だが、筆者がスマートフォンを持ちはじめて6年弱。
はじめて買ったのはXperia arc SOー01Cのサクラピンクだった。
スマートフォンでまだあまり機種が選べないなか、このサクラピンクはすごく衝撃的だったとともに、ピンク好きの筆者の琴線に触れた名機であった。
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筆者のスマホ初号機、[Xperia arc]は6年たった今も色褪せぬカッコいいデザイン。この感覚が、Xperia

その後も浮気することなく、「だから私は、Xperia。」と言い続け6年間いろいろなXperiaを使ってきた。

(*´-`).。o○(...ん?そいえば、Xperiaってカラバリスゲー多かったけどどんなカラーがあったかな....)

ふと、疑問が浮かんだので、調べがてら今回の記事にしたいと思う。

日本発売のXperiaで多かったカラーをランキン♪

今回は日本で発売されたXperiaスマートフォンを対象に全33機種のカラーバリエーションを調べて採用された機種数でランキングにしてみた。
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初めに言っておくとXperiaのカラーは実際の見た目とカラーネームが素材の都合上一致しないカラーがあるので、その場合は見た目のカラーで属性分別した。
Top2は当然の結果で、ブラック、ホワイトだった。
だが、よく見るとブラックとホワイトは、33機種すべてに採用されていないことに気づくだろうか。
ホワイトに関してはXperia Xシリーズになり、マテリアルが金属筐体を採用したことによりシルバーを採用したことが多い。
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[Xperia Xシリーズ]の日本第1弾[Xperia X Performance]。ホワイトなのだがアルミ筐体なのでシルバーという感じがする。
画像出典:ソニーモバイルコミュニケーションズ

一方ブラックを採用しなかった[arc]と[ray]。
arcに関しては、初代Xperiaでホワイトとブラックのみだったためあえて定番色を外しミッドナイトブルーをブラックの代替で採用しているが、背面こそ濃いブルーだがベゼルはブラックに見えなくもない見た目。
rayはターゲット層を女性メインに向けたコンパクトXperiaだったため定番のブラックを外した結果だろう。
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[Xperia ray]は3.3インチ100gのスーパーコンパクトXperia
arcよりもやや淡さのあるピンク。
画像出典:ソニーモバイルコミュニケーションズ

Xperiaと言えばピンク?それともパープル??( -_・)?

ブラック、ホワイトに次いで3位は意外にもピンクの16機種だ。
ちなみに、arcのサクラピンクの後にも[Z1f]でピンクを再び選んだ筆者はXperiaと言えばピンクのイメージが強い。
筆者はビビッドなピンクが嗜好だったが、Z5やXZで採用されたような淡さの強いピンクもラインナップされていた。
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筆者のスマホ3号機[Xperia Z1f]はコンパクトながらZ1のスペックをほぼ踏襲した当時のモンスターコンパクト。
4位のブルーもピンク同様、arcのミッドナイトブルー、acroやA4のアクア(ブルー)、Z4のアクアグリーンなどテーマにあわせて幅が広い10機種。
5位のシルバーはarc以来、XZまで実に5年間採用されなかったのが意外だったが、その後Premiumシリーズでクロムカラーという未知の領域に挑戦したのだ。
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[Xperia Z5 Premium]で採用されたクロムカラーは[Xperia XZ Premium]へ踏襲。
まさしくプレミアムな所有感を体現した色と言えるだろう。

この後の同率6位で並んだグリーン、パープル、ゴールド(カッパー)が採用された世代を見るとほぼ[Zシリーズ]世代なのだ。
派生モデルを除くZ~Z2まではブラック、ホワイト+パープルが採用された。
今までのXperiaのソリッドなイメージをより際立たせたイメージだ。
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[Xperia Z]のパープル。Xperiaと言えばこの色を浮かべるファンも多いと思う。
画像出典:ソニーモバイルコミュニケーションズ

対してZ3~Z5はブラック、ホワイト+カッパー、グリーンが採用された。
デザインとともにユーザーを選ばないソフトなテイストに変えたことが伺えるだろう。
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[Xperia Z3]からはグリーン、カッパーを導入し、ユーザーを選ばないソフトなテイストも加えた。
画像出典:ソニーモバイルコミュニケーションズ

マイノリティなビタミンカラーはソニーモバイルの伝統だった??

9位、10位のオレンジ、イエローはSXやA2、Z1fなどコンパクトXperiaのカラバリに採用されている。スマートフォンからいえばマイノリティなカラーと思うが実は偶然ともいえぬルーツがあったのだ。
ソニーモバイルファンならご存知かもしれないが、10余年前にあったフィーチャーフォン[SO903i]のカラバリがオレンジ、イエローだったのだ。
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筆者のスマホ2号機[Xperia SX]はソニー・エリクソンとしてのXperia最終開発機。[SO505is]といい[SO903i]といい、ソニー・エリクソンはオレンジ推しが多かった気がする。
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Xperiaではないが[SO903i]のカラーバリエーションは今のXperiaに通ずる気がして止まない。
画像出典:NTTドコモ

あとがき

これまで読んでもらって最後の意外な事実に気づく方もいるかもしれないが、実は、日本発売のXperiaのなかで発売されてない色があるのだ。
それは[赤いXperia]なのだ。
海外モデルだと[Xperia P]などがあったが、日本では未発売だ。
近いものであれば、[Xperia Z3 Compact]にオレンジがあるが、これは実機を見ると赤寄りの[オレンジ]だ。
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[Xperia Z3 Compact]のオレンジは赤っぽいけど、赤要素強めの[オレンジ]。
画像出典:ソニーモバイルコミュニケーションズ

そんななか、最近、巷では[XZ Premium]の追加カラバリでレッドが追加され、日本発売するとかしないとかいう噂も話題になっている。
常にチャレンジを続けて、最高のXperiaを続けてきたことがカラバリひとつとってもわかるし、時代とともに進化してきた7年だったのだと感じた。
日本で[赤いXperia=更なる最高のXperia]をワクワクしながら待ちわびたい。

Xperia XZ Premium SOー04J 主観的レポvol.2(*`・ω・)📱 ~カメラ編~

6月に購入した相棒[Xperia XZ Premium SOー04J(以下略XZP)]。

 

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Xperia XZ Premium SOー04Jのウリは4K HDRディスプレイとあわせて、カメラ機能がスゴイ。

 

前回は全体的な主観的レポをしたが、今回は注目になっているカメラ機能を作例とあわせてレポートしていく。

 

MotionEye™️カメラシステムが実現した[スマホを超えたカメラ]

前回、Xperia Z5 Premiumとのスペック比較をしたが、今回のモデルから、有効画素数約1920万画素MotionEye™️カメラシステムをメインカメラに採用。

Z5PやXZと比べ有効画素数をやや落としたが、センサーサイズを従来より拡大させメモリーを搭載させたことで撮影時のデータを高速に読み出すことが可能になり、動く被写体も高精度に撮影することができるのだ。

 

XZP フォトギャラリー📷

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走っている電車もピントをバッチリとらえ、描写もしっかりと写せている。

プレミアムおまかせオート 1.9MPで撮影。

絞り:f/2.0 露光時間:1/250s 焦点距離:4.4mm ISO感度:40

 

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逆光気味だったのだが、明度を簡単に調整でき、いい絵を撮ることができるのもXperiaのカメラのいいところ。

プレミアムおまかせオート 1.9MPで撮影。

絞り:f/2.0 露光時間:1/800s 焦点距離:4.4mm ISO感度:40

 

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失敗した感が強いけど、偶然の産物でいいボケ感の写真も撮れた。

プレミアムおまかせオート 1.9MPで撮影

絞り:f/2.0 露光時間:1/400s 焦点距離:4.4mm ISO感度:40

 

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素数をさげたため細かい描写が潰れたが、画質のバランスや夕暮れの色など、微妙な色再現はしっかりできていると思う。

プレミアムおまかせオート 13MPで撮影。

絞り:f/2.0 露光時間:1/50s 焦点距離:4.4mm ISO感度:1000

 

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先日、アスキーのイベントにて、美人エディターのつばささんとナベコさんとの3ショット。

twitter.com

twitter.com

素材がいいのは言うまでもないが補正なく人物も健康的にキレイに撮れる。

プレミアムおまかせオート 19MPで撮影。

絞り:f/2.0 露光時間:1/50s 焦点距離:4.4mm ISO感度:200

 

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豪華なメシテロ素材は写せなかったけど、ハンバーグ弁当も美味しそうに撮影できた。

プレミアムおまかせオート 19MPで撮影。

絞り:f/2.0 露光時間:1/50s 焦点距離:4.4mm ISO感度:1000

960fpsスーパースローモーション撮影機能が面白い♪ヽ(´▽`)/

モリー積層型イメージセンサーを搭載したことで、1秒間に960コマのスーパースローモーション撮影ができるようになったのだ。

前回のレポートでも触れたが、動画撮影の途中でスーパースローモーションにしたい部分を2秒間だけ960コマにできる機能なのだ。

 

youtu.be

youtu.be

youtu.beスーパースローモーションにするタイミングを合わせるのが難しく、練習が必要だがいろいろなものを素材に面白い作品を作ることができるとても楽しい機能だ。

f:id:Haruaking:20170806233228p:plainスーパースローモーション撮影のほかに、120fpsのスローモーションにも対応。

 

f:id:Haruaking:20170806233629p:plain解像度は720pのみで変更ができないため、明るく広いところでの撮影が必要。

 

連写機能より便利な先読み撮影機能

 

動く被写体を撮影する時に先読み撮影をONにしておくことでシャッターをおす前の画像を最大4枚までキープ。そのなかからベストショットをユーザーが選び、保存できるのだ。

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以前のXperiaシリーズの連写機能よりも手軽で使いやすい先読み撮影機能。

被写体によっては先読み撮影が発動しないので、アップデートによる精度向上に期待。

 

メインカメラ級(^-^)v約1320万画素インカメラでキレイなセルフィー

 

Instagram世代には嬉しい有効画素数約1320万画素インカメラはやはり描写がしっかりしていて、メインカメラと遜色ない出来だ。

 

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有効画素数1320万画素のインカメラは高精細な描写。だが少しだけ歪みが気になるかもしれない。

プレミアムおまかせオート13MPで撮影。

絞り:f/2.0 露光時間:1/125s 焦点距離:3mm ISO感度:80

 

ディスプレイもよくなってさらに撮りたくなる4K撮影

XZPでは4K HDR再生が可能になり、4Kで動画を残す意義が増えた。

さらにYouTubeでは2160p再生ができるため、4K再生対応のユーザーとも撮った動画をシェアできるのだ。

 

youtu.be

youtu.be

youtu.be

実際、Xperia Z5 Premiumで撮った4K動画と比べて、XZPで撮った4K動画は色彩や描写の精細さが向上している印象を受けた。

youtu.be

Xperia Z5 Premiumで以前撮影した4K動画。それなりのキレイな描写感だが、XZPで撮影した4K動画のほうが色味や描写がしっかり表現されている印象。

あとがき...

正直、Z5Pと比較して画素数を落としたXZPのカメラ機能に対してはそこまでの期待はしていなかったが、いざ、使ってみて暗い場所での表現力や描写力が向上していることを感じられたし、XZPで写真や動画を撮るのが楽しいカメラに仕上がっていると思った。

最後に、画像の歪みについて、被写体によっては気になる部分もあったが、個人的には許容範囲内だと思う。気になる方は購入前に販売店の実機で試し撮りをすることを強く勧める。

Xperia XZ Premium SOー04Jが来た♪ヽ(´▽`)/3weeks主観的レポ

私はカッコいいモノを持つだけで幸せを感じるくらい正義だと思う(*´ー`*)

だから私は、Xperia

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Xperia Z5 Premiumを手にした時に、どうしてもしたくなって撮ってもらった一枚。だから私は、Xperia

Xperiaはカッコいいだけじゃない。発売時に買えば最高のXperiaなのである。

とある人は、「保守的」とか、発売のスパンが短いために「代わり映えしない」ということを聞くことがある。

だが、買い換えるタイミングは人それぞれ、その人が「欲しい!!!」と思うタイミングで最高のXperiaが体験できるのだ。

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Xperia Z5 Premiumは当時世界初の4Kディスプレイ対応スマートフォン。最新のXperiaは最高のXperiaなのだ。

そして、今回の各社夏モデルスマホでも、GALAXY S8やHTC U11などインパクトの強い機種がリリースされたなかでも負けないインパクトとデザインのバランスがよくできている。XperiaはこうあるべきなのだとXperiaファンはきっと思っている(はず)。

前置きが長いが、筆者は今回2015年11月から使ってきたドコモスマートフォンXperia Z5 Premium SOー03H(以降Z5P)」から2017年6月16日発売のドコモスマートフォンXperia XZ Premium SOー04J(以降XZP)」に買い換えた。

そこで、キーテーマが似ているこのスマートフォン2機種を比較しながらXZPの主観的使用レポートを書こうと思う。
あくまでも主観的なので、ベンチマークテストなど欲しい情報がない場合はご了承いただきたい。

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早速開封。Z5Pとはまた違うカッコいいマテリアル感のXZP。

PremiumなExteriorとSpec

ということでまずは、Z5PとXZPのSPEC比較





比較SpecでみるXperia XZ Premium

Spec

Xperia XZ Premium (SOー04J)

Xperia Z5 Premium (SOー03H)

カラー

Deepsea Black/Luminous Chrome

Chrome/Black

サイズ (約)高×幅×厚/質量

156×77×7.9mm/191g

154×76×7.8mm/181g

ディスプレイ

トリルミナスディスプレイ®️for mobile(HDR) 約5.5Inch 4K TFT 2160×3840dot

→(Z5P SOー03HはHDR非対応)

CPU(SoC)

Qualcomm MSM8998 Snapdragon835 2.45(QC)×1.9(QC)オクタコア

Qualcomm MSM8994 Snapdragon810 2.0(QC)×1.5(QC)オクタコア

OS

Android™️7.1

Android™️5.1→6.0→7.0

内蔵メモリ

RAM 4GB/ROM 64GB UFS

RAM 3GB/ROM 32GB eMMC

外部メモリ

microSD/SDHC/SDXC (2GB/32GB/256GB)

microSD/SDHC/SDXC (2GB/32GB/200GB)

急速充電

QC3.0 USB3.0 0→100% 最速185分

QC2.0 USB2.0 0→100% 最速175分

バッテリー

3230mAh(内蔵電池)

3430mAh(内蔵電池)

電池持続時間 (NTTドコモ調べ)

約105時間

約77時間

連続待受時間 (静止時/約)

LTE 460H/3G 500H/GSM 350H

LTE 490H/3G 510H/GSM 400H

連続通話時間(約)

VoLTE 1140m/HD+ 960m/3G 1150 /GSM 740m

VoLTE 1330m/3G 860m/GSM 800m

最大通信速度 (受信時/送信時)

788Mbbs/50Mbbs ('17,8月より一部東名阪エリアより対応)

255Mbbs/50Mbbs

メインカメラ(外側)

裏面照射積層型CMOSイメージセンサーExmor RS®️for mobile Motion Eye™️カメラシステム 有効画素数約1920万画素

裏面照射積層型CMOSイメージセンサーExmor RS®️for mobile 有効画素数約2300万画素

フロントカメラ(内側)

裏面照射積層型CMOSイメージセンサーExmor RS®️for mobile 有効画素数約1320万画素

裏面照射積層型CMOSイメージセンサーExmor RS®️for mobile 有効画素数約510万画素

静止画 記録サイズ

<メイン>
19MP(4:3)/17MP(16:9)/ 12MP(4:3/16:9) <フロント>
13MP(4:3)/10MP(16:9)

<メイン>
23MP(4:3)/20MP(16:9)/ 8MP(4:3/16:9)/3MP(4:3)/ 2MP(4:3/16:9) <フロント>
5MP(4:3)/3.7MP(16:9)/ 2MP(4:3/16:9)

静止画 オプション

フラッシュ(メインカメラ)/ジオタグ/スマイルシャッター/シーン認識撮影/先読み撮影

フラッシュ(メインカメラ)/ジオタグ/スマイルシャッター/シーン認識撮影

動画 記録サイズ

<メイン>
4K(2160P)/FHD(1080P)/ HD(720P)VGA(480P) <フロント>
FHD(1080P)/HD(720P)/ VGA(480P)



動画 オプション

ライト(メインカメラ)/顔認識/手ブレ補正/ セルフタイマー/タッチ撮影/AF



日本語変換エンジン

PoBox Plus®️



VoLTE

VoLTE(HD+)

VoLTE

Bluetooth®️

Bluetooth®️5.0

Bluetooth®️4.0

テザリング同時接続数

Wi-Fi 10台/Bluetooth®️4台/USB 1台

Wi-Fi 10台/Bluetooth®️5台/USB 1台

防水/防塵

防水(IPX5/8)防塵(IP6X)



Etc....

ワンセグ・フルセグ/おサイフケータイ/WORLD WING/エリアメール/非常用節電機能/生体認証(ログイン/決済)



SPECから見て、Z5Pよりも少し大きくて重くなった感じだけど、実際の持ち感は変わらない印象だ。
むしろ、持った時の滑りやすさが軽減され安定してグリップできる。

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Z5Pから継承した4Kディスプレイはより明るくキレイなHDR(ハイダイナミックレンジ)対応。ベゼルは一体感のある鏡面仕上げに。
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背面もZ5Pから継承した鏡面仕上げのルミナスクロム。Z5Pと比べて透明感のあるきらきらした印象。
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側面も鏡面仕上げのきらきら感。右側の物理キーは電源キーの上にボリュームキーが移動した。
ちなみにディープシーブラックは電源キーがブラックと同色になっている。

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左側面はあまり変わらない印象だが、SIMカードmicroSDカードのトレーが独立になった。
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天面はアルミ削り出しのヘアライン加工で3.5Φのイヤホンジャックとセカンドマイク。
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底面も天面と同じヘアライン加工にUSBーC 3.0の防水キャップレス。スクエアなのにエッジをダイヤモンドカットしているため握った時に刺さる感じなく手当たりよく、しっかりグリップできる。

中身でZ5Pから大きく変わった点は...
[4K HDR動画再生対応]
[有効画素数約1920万画素Motion-Eyeカメラ]
[最大通信速度788Mbbs対応]
[Snapdragon835搭載&内蔵メモリの増量]
ではないだろうか。

上記も含め、3週間使ってみて、いろいろな進化点を実感できたのでレビューしたい。

進化した世界初4K HDR対応Xperia

まずひとつめはZ5Pから継承した4Kディスプレイをブラッシュし、HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応した点。

Z5Pの4Kディスプレイは描写の細かさが優れた部分だったのだが、輝度を上げないと若干暗めで、彩度がいまひとつな印象だった。
XZPの4Kディスプレイは輝度が低くても明るくて彩度の豊かさが歴然の差でわかる。

さらにZ5Pでは対応していなかったYoutubeでの2160Pの4K再生も対応したことは個人的にとても良かった点。
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Z5Pでは非対応だったYoutubeの2160P再生は4Kディスプレイの存在意義を拡げた。

Xperiaのカメラが面白い!!!Motion Eye™️カメラシステム

もう1つのウリ、Motion Eye™️カメラシステム搭載の1920万画素のメインカメラ。

もうすでに発表時に各媒体でも取り上げられているが、Z5Pのメインカメラと比べて、画素数を落とした変わりにセンサーサイズを従来よりも大きなものを採用、暗めの場所での撮影でのノイズを抑え、より明るくキレイに撮れるカメラになっている。
加えて、イメージセンサーにメモリを搭載したことによりデータの読み出しを高速化。動く被写体も高精細な写真に収められる。
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Z5Pと比べて色彩の明度が格段と良くなったのと同時に画素数が下がったのにも関わらず細部の描写力に驚かされた。
このMotion Eye™️カメラシステムを使った新機能が先読み撮影とスーパースローモーション撮影だ。

動く被写体にフォーカスを当て撮影した時にシャッターを切る前から切るまでの画像を最大4枚記録、そこからよりベストショットを選べる機能が先読み撮影だ。
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決定的チャンスを逃さない先読み撮影機能は以前あった連写機能より使い勝手がいい。

スーパースローモーション撮影は動画撮影中に選択した通常時30コマ/秒→約2秒間を960fpsで撮影しスーパースローモーションとして記録できる機能。

今までにないおもしろい動画が撮れてすごく楽しいが、スーパースローモーションで撮影したいタイミングのコツをつかむまでは練習が必要なのと、解像度がHD(720p)で画角が狭くなるため広くて明るい場所での撮影がオススメ。
youtu.be
HD撮影のため、暗いところの撮影だとノイズが気になることも。とはいえ、素材探しとかカメラを使うのが楽しくなった。

リッチコンテンツもすぐDLできる最大通信速度788Mbbs対応

最大通信速度788Mbbs対応についてだが、4Kやハイレゾ音源などデータの大容量化が進むなかで、データを多重化する4×4mimoと一度にやりとりできるデータ量を増やせる256QAMに加え複数の周波数帯を使うことでより速く、快適に通信できるようになるのだが、現在の筆者の使用環境では150Mbbs/DLなので4倍近く速くなると考えてもピンとこない部分が大きい。
ただ、ここ1~2年で通信速度は格段に向上してきたことを考えると、きっと体感したことのない速さなんじゃないかと素人目にワクワクする。
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筆者の自宅付近は下り120Mbbs平均出るようになりだいぶ速くなったイメージだが、もっと早く快適になるのだろうか。

CPUとメモリ刷新、サクサクの最強Xperia

4つ目は、CPUとメモリの向上について。
XperiaといえばZ4以降に話題になった所謂発熱問題で注目されたCPUと発熱処理対策。
Z5PではZ4と同じCPUを採用し、ヒートパイプなるものを装備していたみたいだが、アップデートを重ねるたびに、高負荷に耐えられず、熱暴走を起こしバッテリーの減りが速くなっていた。
XZPにはSnapdragon製の最新CPU835を搭載し、CPU/グラフィック性能ともに1.2倍の処理速度になった。
実際3週間だが、指紋認証も"あっ"と言わせるまもなく解除してくれるし、動作もサクサク以上のレスポンスだ。
特にAndroid7.0からの機能、マルチウィンドウで、動画を観ながらTwitterでツイートをしててもカクツクことなく快適に動作できる余裕ぶり。

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アスキーつばささんの動画観ながらTwitterは本当に便利なマルチウィンドウは5.5インチの大画面ならではの使い勝手。
画像出典:Youtubeアスキーチャンネル

www.youtube.com

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画面回転ONでもきちんと使える。ちなみにマルチウィンドウ使用時はアップコンバートは効いてない気がする。

発熱に関しても、データセーバー機能やスタミナモードが効いているおかげかまだ、熱くて触れない程度に達していないのできっと問題はないと思う。

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7.0からの新機能[データセーバー]は自動通信を抑えるので電池の減りを抑えるとともに過剰な発熱も防ぐ。
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Xperiaのスタミナモードは新たに電池残量が少なくなると切れる時間を予測通知してくれる。
CPUの処理性能に大きく貢献しているのが内蔵メモリの容量増加も一因ではないか。
RAM4GB/ROM64GB UFSにあわせて、スマートクリーナー機能で不要な
なキャッシュを自動的に削除する設定もでき、いつでも余裕の軽い動作性能にできるので安心できる。

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Z5PではギリギリだったメモリもXZPに替えて50%までアドバンテージを増やせた。
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XZからの新機能の[スマートクリーナー]がプリインされている。

なかなかスキの見当たらないXperia XZPはやはりネオスタンダードなPremium

ほかにもハイレゾ×ノイズキャンセリング機能を備えた[Walkman]譲りのミュージックプレーヤーだったり、米国Qnovo社との共同開発した[いたわり充電]だったり、ソニーが持つ技術開発力がギュッとつまった最新のXperiaはやはり日常を快適にサポートしてくれる。
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Xperiaといえばミュージックプレーヤー。別売のイヤホン[MDRーNW750N]を使うとハイレゾ×ノイズキャンセリング機能で最高の音楽を楽しむことができる。
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Xシリーズからの機能である[いたわり充電]は、長くXperiaを使うために電池性能をロングライフ化する充電機能。結果的に日々使ううえでも電池消費削減にも貢献していると思うくらい、電池持ちはかなりいい。

あとがき...

発売日翌日に到着し、3週間XZPを使い倒したが、これといって大きな不具合もなく、すごく快適で満足している。
強いて挙げるバツは、アクセサリーが少なく、今回から裸族を卒業しようと思っていたのだが、欲しいケースがあまりなくて結局クリアケースでなんとか対応している。
また、他方レビューで話題になっていた写真の歪みとかはあるかもしれないが、個人的には気にならない程度である。

まだまだ書き足りないいいところもあるが、Z5Pでは出来なかった機能の進化はやはりPremiumだ。
4Kディスプレイも段違いでキレイに楽しめるし、スーパースローモーションなどカメラを使うのが楽しくなったり、しっかりとデフォルトの機能も使い勝手がよくなっていたりとZ5Pの世代で買ったユーザーは買い換えても後悔なく大満足できる最強のXperiaだった。
いずれカメラや音楽機能のスピンオフレビューを別の機会にしていこうと思う。

忙しい東京でイライラしない便利なアプリo(^o^)o

いろいろ多忙でひさびさの更新(。-∀-)

というわけで、今回は東京で生活する多忙人のために便利なアプリを紹介したい。

東京都心で通勤、通学などで利用する頻度が高い地下鉄『東京メトロ』。


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その東京メトロがリリースしているスマートフォン用アプリ『東京メトロアプリ』がとても便利なのだ。

http://www.tokyometro-app.jp/

 

 

 

東京メトロアプリ』とは( -_・)?


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アプリの路線図や駅一覧から駅を検索し駅のページに行くと、メインメニューが現れ、その駅の時刻表や駅構内図、乗換案内、各路線の運行状況が確認できる。
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時刻表は時間にあわせてその時間の運行列車の表示がされるので、見やすい。
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時刻表の表示も[標準]と[リスト表示]の表示切替が可能。リスト表示にすると俄然判りやすくなる。
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時刻表をリスト表示にすると、列車種別や行き先を絞り込み検索できる機能があり、煩雑な路線の場合はとても便利だ。

 

イチオシ機能『列車走行位置』機能を使い倒そうo(^o^)o

東京メトロアプリ』には、東京メトロ各駅の時刻表、駅構内図、駅周辺図などをチェックできるアプリなのだが実はもっと便利な機能があるのだ。

 それが『列車走行位置』をリアルタイムで確認できる機能だ。


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実際、駅には次発列車表示機があるのだがラッシュ時だったり見えない乗車位置で待機している時は確認しづらい。また、表示機でも列車走行位置(接近情報)は確認できる駅もあるが2駅前までなのだ。

 


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そこでこのアプリで[列車走行位置]→[路線選択]をすると路線内のすべての列車の走行位置状況を確認できる。

路線内にいる列車マークをタップすると、その列車の種別、行き先、運行状況を表示してくれる。

 

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さらに、遅延などの列車がどのくらい遅れているのか、先発後発の列車が判りやすく表示される。

乗りたい列車が今どこを走っているのかを一目で判るのは急いでいる利用者にとっても安心なのだが、混雑列車を嫌う筆者としては...

 

(*´-`).。o○(次くる列車が遅れていて走行間隔が詰まっていて混雑してそうだから3本めの列車に乗ろうかなぁ??)

 

っていう使い方もできる。

※あくまでも個人的見解

 

東京ならでは『他社線アプリ』との連携はすごい(°Д°)

このアプリの便利なところはこれだけではない。

JR東日本東京急行電鉄(それぞれのアプリをダウンロードすることが必要)などの他の鉄道事業者のリリースしているアプリと連携しているところだ。


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JRや東急の乗り換え駅の[連携乗り換え]をタップすると他の鉄道事業者のアプリにリンクされ路線情報が取得できる。


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JR東日本アプリ、東急線アプリともに東京メトロアプリの列車走行位置同様に走行位置状況が一目で判る。東急線アプリの方は該当列車の詳細情報には対応していないが、JR東日本アプリは詳細情報に対応しており、さらに、路線によっては該当列車の各車両の混雑状況や車内温度まで表示される。

 

www.jreast-app.jp

www.tokyu.co.jp

とても便利なアプリだが課題も...(´・ω・`)

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これだけ便利なアプリなのだが、ひとつだけ残念なところが、一部情報がアップデートされていないところだ。

筆者が頻繁に利用する小竹向原駅の駅構内図だが2013年現在のものが掲載されていて、現在までに4年たっており、定期券うりばが移設されていたり、宅配ボックスが設置されていたりの変化しているが、反映されておらずアップデートされていない。

東京に詳しくない利用者も多い東京メトロだからこそ、掲載情報はできるだけ最新の情報にアップデートしてほしい。

 

まとめ(。-∀-)

最後に、このアプリは機能だったり、UIだったり、すごく進化して便利に感じるとともに、まもなく行われる東京オリンピックパラリンピックで初めて東京を訪れる観光者でも判りやすく簡単に鉄道で移動できるような出来のいいアプリだと思う。

反面、歩きスマホや急いでいる人などに向けて、ウェアラブル端末との連携やスマホ利用や危険行為の啓発など、利用のしかたや幅を広げる工夫や、多言語・ハンディ対応や情報のアップデートなど課題もある気がする。

このアプリをうまく利用し、遅延や混雑を少しでも解消し、快適な日常生活を送れたらいいなという未来を感じるし、期待したい。

 

勉強も仕事も楽しくする文具( ^ω^ )

本格的な第1回目、何について書こうって悩んだ挙げ句、お気に入りの文具について書こうと思う。

2016年に本格的立ち上げたセブン&アイHLDGS.のオリジナルステーショナリーブランド『by LoFt』だ✏

1.『by LoFt』とは
2.『by LoFt』オリジナルシリーズ
3.『by LoFt』WAKUWAKU BUNGUシリーズ
4.『by LoFt』ちいさいずシリーズ
5.あとがき

『by LoFt』とは

2015年、新たな品揃えを拡充強化するべくセブン&アイHLDGS.とそのグループの総合雑貨専門店「ロフト」の共同開発で作ったステーショナリーブランドで、ロフトの世界観とグループの開発力を生かした製品をセブン-イレブンやイトーヨーカドーなどグループ各社で販売している。

製品のキーコンセプトとしては....
●かわいらしい、面白い、楽しい、豊かなデザイン性
●「あったらいいな」を実現するアイデア商品
●使い切れる量とサイズ
....として幅広いラインナップを展開している。


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"画像出展:AWATSUJI DESIGN"
http://www.awatsujidesign.com/

発売したタイミングもあるが、『by Loft』ブランドのなかでもいろいろなコンセプトをもったシリーズで別れているので次項で詳しく触れたい。

『by LoFt』オリジナルシリーズ

2015年に発売された当時はパイロット扱いかのような細々とした展開だったが、シンプルかつ機能性に優れた文具をロフトならではの商品として、ふせん、ポチ袋などをロフトの店舗のみで発売。
2016年には、販路をグループ各社に拡大し、あったらいいなのアイデア文具として新商品の『収納ポケット付カバーノートA5』をセブン-イレブン、ロフト、セブンネットショッピングで発売。f:id:Haruaking:20170328235353j:plain
さらに今年、アイデア文具の新商品『カラビナ付きボールペン』『カスタマイズペン』『グリップテープ』『五徳定規』を発売した。
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"先日発売となったストラップ付けできる『カラビナ付きボールペン』と組み合わせを自由にできる『カスタマイズペン』。この3商品はセブン-イレブンの店舗でも購入できる。"

『by LoFt』WAKUWAKU BUNGUシリーズ

2016年4月にセブン&アイHLDGS.のポータルショッピングサイト『omni7』とロフトで販売開始されたシリーズで、『伝える文具』『勉強も仕事も楽しく』をコンセプトに、『ジェットストリーム』『クルトガ』などの人気筆記具や、ノート、ふせん、レターセットなどにおしゃれなデザインを施し、所有感を高めた物となる。
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"空模様などがテーマデザインの『byLoFt ジェットストリーム』"

このデザインは2015年にロフトで発売したレイングッズ『Kumori nochi ame』のデザインをプロデュースした『AWATSUJI DESIGN』が『ANIMAL』シリーズのテイストを加えアレンジしたものを採用したもの

m.facebook.com

2017年3月以降、このデザインシリーズは
セブン-イレブン、セブンネットショッピングでは取扱終了のアイテムが徐々に出始めてきているので、お気に入りのデザインは早めに購入する事をおすすめする。

7net.omni7.jp

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“『byLoFt蛍光ペン プロパスウインドウ』はロフト、ロフトネットストアのみの販路限定商品”

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“『byLoFt A5ノート』は中綴じで薄く携帯性にもこだわった作り”

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“筆記具のみならずラッピングアイテムのラインナップが多い『byLoFt』はロフトならではのこだわりを感じる”

『by LoFt』ちいさいずシリーズ

『by LoFt』初期と同時期にロフトで販売されていた『既視感文具』というカテゴリーアイテムがあった。
『マチック筆入』や『トンボ鉛筆』など30~40代の小学生時代に馴染み深かった文具をダウンサイジングした、コレクティブライクな製品を販売していた。
そのシリーズで実用的で使いきりサイズにブラッシュアップされたアイテムを揃えたのが『ちいさいず』シリーズ。
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“2016年10月に『小さくてかわいいシリーズ』としてセブン-イレブンでも販売開始した『byLoFtちいさいず』。『マックス針』と『布粘着テープ』はロフトのみの販路限定商品。”

『byLoFt』がセブン-イレブンで本格的に発売になり『小さくてかわいいシリーズ』として人気を集めた。
なかでもSNSでは『Instagram』を中心に多く記事をUPされていた。
『by LoFtちいさいずシリーズ』の新商品の『ミニノートシリーズ』の『byLoFtミニ原稿用紙』で手書きツイートするなど、女性のSNS受けするアイテムが充実している。
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“『byLoFtちいさいずシリーズ』の新商品『ミニノートシリーズ』はコクヨ、マルマンの『本家メーカー』が作っている。すべてのアイテムが“本物”であるのが『byLoFtちいさいずシリーズ』のこだわりのひとつ。”

あとがき

セブン&アイHLDGS.が力を入れて取り組んでいるオムニチャネル事業『omni7』の目玉商品であり、グループ初の横断オリジナル開発ブランド『byLoFt』。
今までにない新しい身近な価値観は個人的にはすごく嬉しいし、セブン-イレブンで買える『所有感』はとても価値がある気がする。
ゆえに、手軽さやバリューだけに走らずに『所有感』や『使っていて楽しいアイテム』を大事に『by LoFt』を進化させてほしいと思う。
今年も新シリーズを含めて新商品が待ち遠しく今後の『byLoFt』の展開に期待したい。

Haruaking!!!

そもそも(´-ω-`)

なぜブログを始めたかというと....

一番は編集者になりたいと思ったから練習したいというざっくりなきっかけo(^o^)o

もともと、モノにに対する執着が強くて、好きなモノを広めたいなぁということ。

文章力をもっともっとつけて伝える力をつけたいと思ったこと。

何もスキルがない私が編集者になるべく、少しだけでも真似事で近づけたらなぁと....ね( ^ω^ )

次回から、少しづつ、お気に入り挙げていきます( *・ω・)ノ

Haruaking!!!

ひさびさに( ^ω^ )

ブログ始めました( ´,_ゝ`)

ライフログというよりかは....

やりたいことがあって、とりあえずその練習みたいな....

たぶんモノ中心に書いていくと思いますが....

ちょっとバタバタ(。>д<)

そんな気まぐれ感満載ですがよろしくお願いします(´-ω-`)

Haruaking!!!